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“ろうきん”とは

3分でわかるろうきん

いつできたの?
第二次世界大戦敗戦後の1950年、
労働者のための銀行「労働金庫」を設立。
銀行との違いは?
営利を目的としない福祉金融機関です。
どこにあるの?
全国13の労働金庫、店舗数は627店舗。
社会的役割は?
金融教育セミナーやピンクリボン運動の
応援など社会貢献活動を積極的に展開。
将来のビジョンは?
金融と福祉の境界線を失くすことが
目標です。

数字で知ろう!ろうきん

  • 全国には13の労働金庫がある。
  • 「中央ろうきん」の預金残高は6兆484億円。
  • 「中央ろうきん」の融資の99%は、個人の方向けです。

動画で知るろうきん