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数字で知ろう!ろうきん

ろうきんのさまざまな特徴を数字を元に大解剖します!!

全国には13の労働金庫がある。

全国には13の労働金庫があり、
会員・組合員としてご利用いただいている方は、
なんと1,000万人以上。
その中でも中央労働金庫は首都圏8金庫
(東京・茨城・栃木・群馬・
埼玉・千葉・神奈川・山梨の各労金)
が統合・合併されて誕生した最大組織です。

関東一都7県にお住まい、
またはお勤め(例外あり)の方、
約1,000万人がろうきんの利用者です。
一般の勤労者の方、労働組合の組合員の方、
生協の組合員の方、
お仕事を退職された組合員OBの方など
日本の人口の約10%近い方に
ご利用いただいているのです。

関東一都7県にお住まい、またはお勤め(例外あり)の方、約1,000万人がろうきんの利用者です。
「中央ろうきん」の預金残高は6兆484億円。

「中央ろうきん」の預金残高は6兆484億円。
これは大手地方銀行に匹敵する規模です。

「中央ろうきん」の融資の99%は、個人の方向けです。
金融を通じて、はたらくみんなのくらしを守り、
応援することが「ろうきん」の役割であり使命です。
企業への融資が中心の銀行とは異なり、
はたらくなかまからお預かりした資金は、
大切な共有財産として、住宅・教育・マイカーなど
はたらくなかまとその家族のくらしを守り、
より豊かにするために役立てられています。

「中央ろうきん」の融資の99%は、個人の方向けです。
“働く人のベスト金融アドバイザー”として、3,649回セミナーを実施

“働く人のベスト金融アドバイザー”として、
会員・企業における年代別のライフプランセミナーや、
企業年金制度に関するセミナー、
女性を対象としたマネーセミナーなど、
金融に関する情報提供の場=相談会やセミナーを実施し、
皆様の資産形成をサポート。
延べ80,858人の方々に参加いただきました。

ろうきんで働く職員の数は、2,421名。
全員が総合職として日々の業務に励んでいます。

ろうきんで働く職員の数は、2,421名。
“ろうきんで働く職員の平均年齢は38.5歳

ろうきんで働く職員の平均年齢は38.5歳。
若さ溢れる世代とベテラン世代が共に手を取り合い、
協力してそれぞれの力を発揮し
助け合いながら働いています!